2012/06/14

ディーゼル排ガス「発がん性ある」 WHOの研究機関
http://www.asahi.com/international/update/0613/TKY201206130520.html
世界保健機関(WHO)の国際がん研究機関(IARC)は12日、ディーゼルエンジンの排出ガスについて「発がん性がある」と認定したと発表した。これまでの「おそらくある」から1段階引き上げ、明確な関連性が認められる最も危険な分類とした。


喫煙率は男性で43.9%、保健省が発表[社会]
http://news.nna.jp/free/news/20120614myr020A_lead.html
保健省は12日、世界保健機関(WHO)による「世界成人喫煙調査(GATS)」の調査結果を発表した。国内の喫煙率は男性で半数をわずかに下回る43.9%、女性で1.0%で、全体では23.…… NNAの会員サービスでは アジア発の最新経済ビジネスニュースを日本語でお届けしてい ...


健康寿命 静岡が総合"日本一"
http://sankei.jp.msn.com/region/news/120614/szk12061402000000-n1.htm
健康寿命とは、12年にWHO(世界保健機関)が生活の質を重視する考え方に基づいて提唱した指標。「健康上の問題で日常生活が制限されることなく生活できる期間」を定義としている。 厚労省の調査によると、全国平均は男性が70・42歳で、女性が73・62歳。


Diesel Technology Forumが国際がん研究機関に支持表明
http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201206135029/
【ワシントン2012年6月13日PRN=共同JBN】Diesel Technology Forum(http://www.dieselforum.org/)のアレン・シェーファー事務局長は13日、ディーゼル排気の分類についての世界保健機関(WHO)付属機関の国際がん研究機関(International Agency on Research for ...


第65回世界保健機関(WHO)年次総会:拘束力のある研究開発の協定締結を
http://www.yomiuri.co.jp/adv/enterprises/release/detail/00035516.htm
過去10年間で、製品開発に関する協力は、技術革新における隔たりを埋め、資金拠出機関からの資金援助につながってきたが、段階的なものにとどまっている。 WHOの提唱で交渉と批准が行われた国際的に拘束力のある協定の前例として、「たばこの規制に関する世界保健機関枠組 ...


世界×兵庫人第2章 宮田久也 命を支える(1)
http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0005132583.shtml
世界保健機関(WHO)によると、ケニアの5歳未満の死亡率は8・5%。日本の28倍だ。チャイドクは、そんな貧しい子どもたちに無償で医療を提供し、あるスラムでは乳幼児死亡率を約1%にまで改善させた。 その仕組みは練り上げられたものだ。日本の支援者が月千円を ...


区の取り組み方が住民への浸透のポイントに
http://inamai.com/news.php?c=seiji&i=201206111835540000047402
箕輪町が今年5月に認証取得した世界保健機関WHOのセーフコミュニティ。 この取り組みが、住民に浸透するためには今後の各区の取り組み方がポイントとなりそうです。 11日は箕輪町議会一般質問が箕輪町役場で開かれ、セーフコミュニティ認証後の今後の取り組みについての ...


アステラス製薬とDNDi、「顧みられない熱帯病」治療の創薬共同研究で提携
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=311883&lindID=4
NTDsとは、世界の貧困かつ疎外された人びとにきわめて多く感染がみられる、一連の熱帯病を指します。世界保健機関(WHO)によると、10億人以上ないしは世界の人口の6分の1に及ぶ人々が17種のNTDsの1種以上に罹患しているとされます。